ARTIST


【Organizer】 DUB ROCKERS ※7日(日)出演







2002年結成、日本を代表するダブバンド。
北九州を拠点に、2000年より地に足のついた活動を続け、 今や全国に点在するルーツ・ロック・レゲエシーンに影響を及ぼす存在となった。 近年では日本レゲエ界の重鎮、 故ジョー山中(ex.角川映画人間の証明) のバックバンド & サポートを 経て、 ステージ暦としては、 内田裕也主催NEW YEAR WORLD ROCK FES出演や、ジョー山中主催の 『JOE'S BAG4』 にはゲストとして招かれるなど、一流芸能人とのコラボを展開する。 後に東京で話題 になったイベント渋谷ジャックや、福岡SUNSET LIVE、レインボー05、 はまゆうミュージックフェス、 グリ ーンマッシブ、 ライオンロックフェス、 ルーツレゲエミュージックフェス、大分ジャマイカ村には13年連続 出場など 数々のBIG FESへ出演。 DUB界で ”CORE ROOTS” と言う 新ジャンルを確立し、これまでに 4枚のアルバムを全国リリース、3枚のアルバムをセルフリリースし、計7枚のアルバムは国内外でロング セールスを記録している。 ビンテージ機材を駆使したLIVE DUB MIX、 3人が奏でる”JOE VIBES” トライアングルスペースエコーグルーヴは唯一無二!

http://dubrockers.com/




【Special Guest】 Spinna B-ILL ※6日(土)出演







シンガーソングライター、パフォーマー。
2002年にSpinna B-ill & the cavemansで活動を開始。「ライオンの子」で レゲエリスナーの圧倒的支持を得るも、2005年に 惜しまれつつ解散。その後 Simply Red のギタリスト Kenji Jammer との活動を経て、ソロシンガー “Spinna B-ILL” として「Re:Program」[STAND ALONE」の2枚のアルバムをリリース。 2015年1月には初のカアヴァーアルバム「ROMANTIK NOISE」を リリース、オリジナルの新曲として収録した「あるがまま」が ファンの熱い支持を受け、後にHOME GROWNのレゲエリミックスが 7inchレコードで限定販売された。フェスからクラブまで 様々なステージに立ち、DJセットからアコースティック、フルバンドといった 変幻自在のスタイルを操る。大胆で繊細、ユニーク且つ エネルギッシュなパフォーマンスとリリックで魅せるライブは 幅広いオーディエンスの堅い支持を 得ている。レゲエ、ソウル、ファンクや ヒップホップなど 多様なバックグラウンドがありながら、Spinna B-ILLがマイクを持つと 最早ジャンルの壁はない。ルックスのみならず、その声や歌唱力も 日本人離れしている一方で、どこか懐かしいメロディと 独特のフロウにのせた、刺さる言葉でつづられた歌詞も また根強いファンを獲得している理由だろう。まさに One&Onlyなシンガーである。

http://www.spinnab-ill.com/




【Special Guest】 Sugar Soul ※7日(日)出演






90年代、ジャパニーズR&BやHiphopSoulの
先駆けとしてシュガーソウルを始動。
インディでの代表曲は『今すぐ欲しい』など。
後に活動をメジャーに移し『GARDEN』がほぼミリオンヒット。

2000年代に入り長い冬眠。
十数年のブランク明けて
運命に導かれライブ活動再始動宙。

三角エコビレッジサイハテで ルール無きコミュニティの模索実践を経て、在住五年目にして 多拠点に活動をシフト宙。そして 女性性開花を軸とした、新たなコミュニティ創り仕掛け宙♪
スリル満点ギリギリの先っちょで 人生掛けて遊んでる、とも言う。

愛と自由の羽ばたく方へ

https://ja.wikipedia.org/wiki/Sugar_Soul



【Sound System】 ROOTS VIBES SOUND SYSTEM


90年代より数々の野外フェスやイベントなどをオーガナイズし、 DJ、Musician、ReggaeBARのオーナーとして 最深部のシーンを支え続けてきた、名古屋Roots Cultureの 最重要パーソン、熱きcoolなthe Rootsman”SAKA” 率いる、迫力のサウンドシステム。 ダブアンプ、巨大なスピーカー・システムから流れる 甘美で壮厳なサウンド… 奥の深い所まで極めた 熟練のセレクターたちが流すレゲエ ミュージックは必聴!! 各地BIGフェスの サポートや、イベント「ROOTS VIBES」主催等、 多数のプロデュースも 手がける。日本のレゲエシーンを支える、極上サウンドシステム。

開催できなかった2年間の空白を経て、、、
今年も、ROOTS VIBES SOUND SYSTEMが、やってくる!!!
はまゆうサウンドキャンプの2日間を、通しでサウンドセレクトしてくれる セレクター陣を引き連れて、名古屋からはるばる、ここ芦屋町海浜公園へ。
日本最大級、全長約7メートルの巨大サウンドシステム!
是非ともみんなで「おかえりなさい!」と言いたい!

奥の深いところまで極めた激渋のキラー・セレクター達が流す Roots Rock Reggaeは、一聴の価値あり!
私たちは、進化し続ける重低音DUB文化「Dread Dub Culture」を約束します。




【Deejay】 DANGER SHU ※6日(土)出演




九州は福岡の老舗サウンド“CHOMORANMA SOUND”に所属のdeejay、DANGER SHU。 髪型七三分けのヨコワ系(横分け)、オリジナル“ヨコワケのラガマフィン”で 覚えていただければありがたい!一度見ると忘れられない異様な風貌と、オリジナリティー溢れる パフォーマンス、また他のDJとは明らかに違う目線で ひねり出されたリリックは、レゲエファンのみならず あらゆるジャンルの音楽ファンからも支持が高い。 2005年に自身初の作品が、HOME GROWNプロデュースの オムニバスCDに参加。その後同曲が7インチレコードで リリース。2006年の「Road to 横浜レゲエ祭」で決勝にまで駒を進め、その名前と 噂を全国に広げる。 地元福岡では「SUN SET LIVE」「福岡レゲエ魂」等の 野外フェスのメインタイムにも出演。またDJ業のみならず、ラジオパーソナリティーや イベント司会者など、その活動範囲は多岐にわたる。福岡の音楽シーン、クラブシーンにおいて 欠く事の出来ない存在である。しかし!そのキャリアを全て投げ捨て 2010年より拠点を東京に移し、単身修行の開始。一からの出直し。 地元福岡の為に、なにより自分の為に、意地と根性で 日々切磋琢磨!最近では「DANGER SHU vs J-REXXX ガチンコ髪切り よこわけCLASH」や「100KMマラソンラバダブ」などにも挑戦! 現在も文字通り迷走中!!!




【Sing jay】 Sister ALIA ※6日(土)出演




バンド「DUB ROCKERS」のボーカル・エンジニア
ドレッドロックスの似合う可愛らしい彼女が、ステージの上ではボーカル 鍵盤楽器の他になんとミニミキサーを持ち込みDubMixまでしてしまう。 初めてみた人はDub処理がステージの上で行われていることに どきも を抜かれる。 その巧みなダブ・アレンジをしているのが可憐な女性 しかも ひとり3役の大活躍となると、ひときわ目を引く。 Joe Wickie's Iuraの弟 子としてDubを伝授され、DubMixという裏方作業を、初めてスポット ライトのあたるフロントに引っぱり出した功績は大きい。 もちろん彼女の 歌には華があり、 バックのDubに負けないくらい力強く、そして優しい。

今回は、ROOTS VIBESのSOUND SYSTEMで、Singjayとしてどんなパフォーマンスを魅せてくれるか。 はまゆうサウンドキャンプだけのショーケースをお楽しみください。






【Sing jay】 I-spiration ※6日(土)出演






Comming Soon...






【Acoustic Live】 風太郎






1961 大分県出身 12才 ギターを弾き、自作の歌を歌い始める。 高卒後バンドをしたくて福岡へ行くが、小さなライブハウスの主、やぎちゃんに、1人で うたえと、沢山、前座をさせられ、大いに勉強になる。 南正人さん、高田渡さん、加川良さん、友部正人さん、大塚まさじさん、西岡 恭蔵さん、田中知向さん、他にも沢山の方々に感謝。 以来、全国津々浦々の優しい人に助けられ、車に、アコギ、エレキ、アンプ、マイクを 積んで、旅を続けています。






【Acoustic Live】 Ryuji (INDICA)






熊本県人吉市在住、
同市にあるMusic Bar INDICA店主。
2011年より九州を中心にソロライヴ活動を始める。
2013年には自主制作アルバム『ONE LIFE』を発表。
また地元のメンバーで結成されたShivgiri Session Bandでは vocal, guitarを務め、わがままなメッセージと その土臭いパフォーマンスは、九州各地の野外イベント、ライヴパーティーにて 好評を得る。
現在は地元人吉でINDICAを運営しながら、DUB ROCKERS(北九州)の Joe氏、Alia氏との新しいプロジェクト『W』を結成。深いDUBの世界を追究している。






【Acoustic Live】 金魚1号






金魚ズでギターとボーカルをしています。






【Acoustic Live】 SACHI (from Little Girl Blue)






鳥取県米子市出身。
2008年頃からバンドのVOで活動を始め、去年(2017年) アカペラの活動をし、誰もした事のない自身のスタイルに挑戦し、現在もLiveの中に アカペラを取り入れ歌を追求し続けている。1曲1曲に(Vo.SACHI)の 体験が含まれており、世界中の、寂しい想い、悲しい想い、苦しい想いをして生きている全ての人に 声援を送りたい、、。その声援が、歌の中で、強い魂の叫びとなっている。是非、彼女の魂の歌を 体感して頂きたい。






【Acoustic Live】 ツカ・THE・KING






直方市出身、若松区在住。
「THE BLUE BLUES BROTHERS BAND」のフロントマン。 バンドとは、似て非なる「弾き語り」の奥深さに魅せられ、自身の表現、可能性を探しながら活動中。






【Acoustic Live】 Masaki Mori






ロックにのめり込んだ10代
ロックンロール、パンク、ニューウェイヴに!しかし22歳の時に平田達彦、風太郎等と出会い 衝撃を受け ギター1本で歌って行くことを決意。 その後福岡で歌い始めるが 料理人との両立がうまく行かず 活動休止するが 北九州に戻り 長いブランクを経て 再び 活動を始め 現在は 北九州の雨の犬 Masakiとしてトムウェイツや風太郎に影響を受けた 裸の心の叫びを歌にして 福岡、北九州、大分等で吠え続けています!






ART - LIVE PAINT


【ART - Live Paint】 BURAKICHI ※ライブペイント






画家・グラフィックデザイナー、熊本在住。
1989年東京へ上京し画家・デザイナーとして活動し始め様々なアーティストやプロジェクト等で活動。 2003年、ニューヨークAgora Galleryにて「Elemental Abstruct展」に出展。 2008年より「菜音プロジェクト」、舞台「TRASHMASTERS」の デザイン/イラストを始め現在も継続中。2009年、横浜開港150周年記念イベントにて 巨大バルーン映像先品「HOME」に原画で携わる。 2014年、熊本アートパレードにて「熊本現代美術館賞」受賞。 アートと音楽に関わる様々なプロジェクト、イベント等で活動中。






【ART - Live Paint】 tomoco ※ライブペイント






戯れに、点を、線を、色を。心の機微をカタチにして問わず語り。






DJs


【DJ】 Sumichez






いつも心にスマイルををモットーに、スカ、ロックステディ、ルーツレゲエを中心に 心地好い音をお届けします




【DJ】 Satoshi






ダブロッカーズの専属Dj 、地元鹿児島では ズクナシ、モアリズム、鮎川誠等と、イパネマ、モジョ等と ライブハウスで共演。他タイムレス、ナイン等のクラブで レギュラーDj を持つ。大阪、佐賀、小倉、人吉インディカ、博多、種子島等 西日本中心に活動中。




【DJ】 PAPA-Shin






1975年 横浜生まれ
1988年、湘南茅ヶ崎のStoneEyesにてSelectorを始める。1990年 Deejayも始め、仲間とSevenStar crewも結成。当時のP.J.Bandの O.A等を経て、1991年に初ニューヨーク、ジャマイカへ。ニューヨークでは 老舗クラブS.O.B ClubにてP.J.BandのO.Aで出演。その後も 青山AfroManiaの金曜レギュラー等、東京 横浜 湘南 中心に各地で 精力的に活動。1992年、SKENプロデュース NiponeseRagamuffinmixで初リリース。横浜本牧に Club Planet Soundsystemを父親、仲間とスタート。BananaSize. MightyCrown. Infinity16. Tastee. ThuderBird. Phantom等と、90's当時の 横浜reggae sceneをLockする。1993年、90年から活動した SevenStarを解散し、新たにJamTek結成。その後、本人自身は 出たり入ったり繰り返し笑)、解散、結婚、サラリーマンを経て2014年に九州に移住。 新たな地で2015年からサウンドシステムを構築。地道に再開中。




【DJ】 NANA




火の国に産まれ、沖縄にて本格的にDJを目指す。 16歳の時「MURO@*GENBA」に共感しDJスタート。 VINYLレコードにこだわり続けるプレイスタイルで 抜群の安定感を兼ね備えたDJとして 一部では知られた存在である。豊富な 国際感覚を元に培われた 何が飛び出してくるか分からないプレイスタイルは 一瞬でクラウドをDance Floorへと導いてしまう。これまでに まむしMC'S、MURO、DJ Ta-Shi、DJ YAS、SUGAR SOULと 共演。Q-Birt、Short Cut、Stone Loveらとも 交流経験を持つ。Mass Appeal、BIG MEETINGに 参加。一児の母など、さまざまなバックボーンを持った FEMALE DJだ。2017年より DJ 再出発!人吉インディカにて 毎週土曜日の人気イベント"MUZIK DELIGHT" レギュラー DJ でローカルシーンを仲間と一緒に盛り上げ続けている。






【DJ】 JAH YUYA






ルーツレゲエをこよなく愛する三児の父ちゃん。流行りじゃなくオンリーワンを求め 孤独にただひたすらレゲエ広教活動中。 マルシェ&お祭りに出店揚げピザHARVESTとしてあちこちに出没。 日々の楽しい事は 待っていてもやってこないから 自らが描く理想郷ZIONを作りたいと思う。想像力は無限大∞ 地球の為に存在していると思える人間世界を作りたい。 日本全国ONE LOVE革命!UNITE繋がりましょう♪Peace!




Photo Grapher


garagekenta from Kitakyushu



macoto nishimura From Kumamoto




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(2018年度の情報は、現在更新中です)


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